クレーン
加藤製作所の100tオールタークレーンKA-1000SL、タダノの160tAR-1600という大型クレーンの他に、加藤製作所の新鋭機65tラフタークレーンや13tラフタークレーン、また10t〜50tラフタークレーンと豊富なラインナップを取り揃えております。

トラック
4t平トラックから狭い場所でも曲れる8t積載のユニック、他に10t低床トラック、11t積載のユニック、また重量物等を運搬する低床トレーラーというお客様のニーズに合わせた車を取り揃えております。

車輌系建設機械
ミニから0.7m3までのバックホウも各種取り揃えております。

クレーン部門
  クレーン
MJ [CAD]
160t
オールテレンクレーン AR-1600M FLJ 1台 [CAD]
LJ [CAD]
130t
オールテレーンクレーン KA-1300SL 1台 [CAD]
100t
オールテレーンクレーン KA-1000SL 1台 [CAD]
65t
ラフタークレーン SL-650R 2台 [CAD]
60t
ラフタークレーン SR-600R 1台 [CAD]
51t
ラフタークレーン SL-600II 3台 [CAD]
50t
ラフタークレーン SS-500SP-V 1台 [CAD]
35t
ラフタークレーン MR-350R 1台
26t
ラフタークレーン SR-250VR(X-PJ) 2台 [CAD]
25t
ラフタークレーン SR-250VR(J+PJ) 6台
25t
ラフタークレーン SR-250R 4台 [CAD]
25t
ラフタークレーン MR-250 1台 [CAD]
25t
ラフタークレーン TR-250M-6(X) 1台
[CAD]
22t
ラフタークレーン MR-220SP 1台 [CAD]
16t
ラフタークレーン RK160-5 1台
13t
ラフタークレーン MR-130M 2台 [CAD]
10t
ラフタークレーン TR-100ML 2台 [CAD]
  クローラークレーン
120t 1台
(IHI製)
[CAD]
90t
1台
(IHI製)
[CAD01]
[CAD02]
50t
1台
(HITACHI製)
[CAD]
一般貨物自動車運送部門
トラック
12t
ユニック付 1台
12t
ユニック付(エコ) 1台
11t
低床平ボディー 1台
10t
ユニック付 1台
37t
中底床トレーラー 1台
32t
低床トレーラー 1台
26t
高床トレーラー 1台
8t
ユニック付 1台
4t
平ボディー 1台
4t
ユニック付 1台
4t
ダンプ 1台
2t
平ボディー 2台
2t
ダンプ 1台


建設機械重機部門
バックホー
PC200(0.7BH) 1台
PC60(0.25BH) 1台
HD512V(0.4BH) 1台
HD308 (0.28BH) 1台

 ■機種別排出ガス規制一覧表

○:排出ガス規制対象車(対応は自動車メーカ) ●:排出ガス規制対象車(対応はお客さま)
―:排出ガス規制対象外車
※:平成15年特殊自動車排出ガス規制適合車のホイールクレーンは車検証記載の型式に識別記号SC-またはSD-が付いています。型式に識別記号が付いていないものは平成15年特殊自動車排出ガス規制非適合車です。


 ■公道を走行する自動車の排出ガス規制


道路運送車両法による新車の排出ガス規制(新車への登録規制) (PDF:325KB)
自動車は道路運送車両法によって、新車は道路運送車両の保安基準に規定されている排出ガス基準をクリアしないと新規登録を受けて、公道を走行することができません。ラフテレーンクレーンは排出ガス規制が適用除外されていましたが、平成15年特殊自動車排出ガス規制を受ける車(車検証の型式に識別記号SC-またはSD-が付く)から、新車はこの排出ガス規制を受けます。 この排出ガス規制は新車への規制ですから自動車メーカーが対応しています。



自動車NOx・PM法の車種規制による排出ガス規制(今お使いの車への保有規制) (PDF:658KB)
自動車NOx・PM法の排出基準に適合しない車(平成6年規制以前の排出ガス規制ディーゼル車)は、平成14年10月から、初度登録から一定の猶予期間を超えると3大都市圏の対策地域で継続車検が通らなくなります。



首都圏1都3県の条例によるディーゼル車排出ガス規制(今お使いの車への運行規制) (PDF:375KB)
東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県の1都3県では環境関連条例によって、平成15年10月から、ディーゼル車の運行規制等をしています。



兵庫県ディーゼル車運行規制条例による排出ガス規制(今お使いの車への運行規制) (PDF:315KB)
兵庫県ではディーゼル自動車運行規制条例によって、平成16年10月からディーゼル車の運行規制をしています。


 ■建設機械の排出ガス規制


国土交通省(旧建設省)の排出ガス対策型建設機械指定制度(道路運送車両法の排出ガス規制のない建設機械への規制) (PDF:518KB)
道路運送車両法の排出ガス規制を受けない建設機械のうち台数の多い機種は、国土交通省通達「建設機械に関する技術指針」によって、排出ガス対策型建設機械指定制度が運用されています。
台数の多い機種のひとつであるラフテレーンクレーンについては、道路運送車両法の平成15年特殊自動車排出ガス規制を受ける新車(車検証の型式に識別記号SC‐、SD‐が付く)より前の新車(車検証の型式に識別記号SC‐、SD‐が付かない)は排出ガス対策型建設機械指定制度が運用され、第2次基準値または第1次基準値での指定を受けていない型式は使用原則化から外れる規制を受けることになります。

現在当社では、エンジンの乗せ替え等を行っており、 ラフター
クレーンでは上記に対応する機種の全てが運行可能です。
トラッククレーン・トレーラー・ユニックにつきましても対応も済み 運行可能です。
国の公共事業の現場に対しましても、全ての車輌がクリアしており、 対応する車輌を配車致しますので、ご安心してご利用いただけます。